どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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6月6日の麺(其の弐)は、
la-men NIKKOU act.2@滋賀県彦根市(初訪問) の、
ラーメン(まったり)(700円)
20090606-006

つけ麺・醤油 中225g(800円)+味玉(50円)
20090606-004
20090606-005

夜は先月オープンしたni.co(にっこう)@彦根の2号店へ。
お邪魔したときには運よく空席がありましたが、その後満席状態に。
厨房には店主さんがいらっしゃいました。

麺類のメニューはこんな感じ。
nikkou-menu

清香だけは1号店と名前がかぶりますが、その他のラーメン、つけ麺は1号店のそれとは一線を画するもののようです。

今回はラーメン(まったり)とつけ麺の醤油をいただきましたが、1号店の出来を90点~95点ぐらいとすれば、75点くらいかな~というのが正直な感想です。
つけ麺の麺はすごくよかったけど、つけ汁は甘ったるい感じが好みじゃなかったです。
ラーメンの方が好みだったかな。でもこちらももっと良くなる余地がありそう。

たまたまかもしれませんが、私たちが訪問した時間帯のお客さんのほとんどが清香を注文していたのも印象的でした。

店主さん、腕は確かな方ですから、これからどんどん良くなっていくのは間違いないでしょう。
秋くらいにまたお邪魔したいなぁ。
ごちそうさまでした。


la-men NIKKOU act.2
住  所:滋賀県彦根市大藪21-22 メゾンインペリアル1F
定休日:
※駐車場は隣のガソリンスタンドの裏手に有り。
nikkou2
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1月6日の麺(其の壱)は、
ni.co la-men NIKKOU(ラーメン にっこう)@滋賀県彦根市(今年:1回目/通算:3回目) の、
メン・イン・ブラック~かれいでスパイシーなやつ(950円)
※超らーめんナビ会員限定(12/19~1/18)20080106-001

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20080106-003


ni.co la-men NIKKOU
住  所:滋賀県彦根市宇尾町894-8
定休日:月曜日、第1・3火曜日
10月6日の麺(其の弐)は、
天下ご麺@滋賀県甲賀市水口町(初訪問) の、
醤油そば(650円)20071007-004



天下ご麺
住  所:滋賀県甲賀市水口町水口5595-1
定休日:月曜日
tenka-gomen

10月6日の麺(其の壱)は、
ni.co la-men NIKKOU(ラーメン にっこう)@滋賀県彦根市(今年:1回目/通算:2回目) の、
鶏白湯・塩(650円)
つけ麺・柚子白湯(800円)20071007-003

20071006-001

20071007-002




ni.co la-men NIKKOU
住  所:滋賀県彦根市宇尾町894-8
定休日:月曜日、第1・3火曜日
9月17日の麺(其の弐)は、
大津 天下ご麺@滋賀県大津市(初訪問) の、
近江塩鶏麺(650円)20070917-004


今日の2杯目は大津市の天下ご麺さんへ。
懐かしのガチンコ ラーメン道出身の方のお店の支店です。

店に入るとチャーシューを炙っている煙がすごい!ちょっとビックリですが逆に期待も高まります。

初めての訪問なので、基本メニューであろう近江塩鶏麺の食券を購入。
見た目にも美味しそうな一杯はその期待に違わず、一口目からしっかりと旨味が伝わってきます。鶏を中心にしながらも豚骨やらいろいろ使われていそうです。
チャーシューは鶏の首肉とモモ肉の2種類が載っていますが、首肉は特に美味しかったです。

ペロリと完食。ちょっとわかりやすすぎる味かなぁ、とは思いましたが、これを無化調で出せてるんだとしたらすごいなと思いました。
素直に美味しかったです。ごちそうさまでした!!


大津 天下ご麺
住  所:滋賀県大津市浜大津4-7-35
定休日:月曜(祝日営業、火曜休み)
※店舗情報は訪問時のものです。お出かけの際は御自身でお調べの上お出かけください。
9月17日の麺(其の壱)は、
麺屋 風火@滋賀県草津市(初訪問) の、
漬けトロチャーシュー麺・とんこつ(850円)
つけ麺・並(800円)20070917-001

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20070917-003

連休最終日にようやくプチ遠征に出かけました。
久々の滋賀行きだったのですが、調べてみると月曜定休の多いこと!
そんな中、祝日は営業していることを信じて、今日の1軒目、らーめんni.co@彦根市を目指したのですが……
普通に定休日でしたorz

ということで、次なる目的地は草津市の風火さんへ。到着したのは13時半頃でしたが行列が出来ていました。
しばらく待ってカウンターに通されて、とんこつの漬けトロチャーシュー麺とつけ麺・並を注文。

つけ麺はハルユタカを石臼で挽いた麺を使用とのことで、これが実に風味よく美味しい麺でした。
つけ汁も美味しかったんだけど、ちょっと余分な風味をつけているのがどうかなぁと。
よく言えば独創的なんですけどね。素直な旨味のみで味わってみたかったです。

とんこつの方は結構濃厚な一杯でかなり満足出来ました。今回は細麺で味わいましたが、
平打麺?でも合いそうですね。

またお邪魔したいです。ごちそうさまでした!


麺屋 風火
住  所:滋賀県草津市野村4-2-3 グランステージ1F

定休日:月曜(祝日の場合営業、火曜休み)
2/5の麺(其の弐)は、
la-men ni.co@滋賀県彦根市(連食) の、
つけ麺 特製柚子白湯(800円)
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続いてつけ麺を。つけ麺も鶏白湯ベースなのは知っていましたので、
ちょっと飽きちゃうかもな、と正直思ったのですが、
つけ麺好き(←いつのまにか)としてはこれまた外せないので。
20060205-004


見た目からして美味しそうですね~。つけ汁の器はつけ汁の器にしては大振りなので飲みかけのスープみたくみえてしまいますが(爆)

さていつもどおりまず麺から。こちらも平打麺でした。
ツルツルとしていて美味しいけれど麺自体の味は微妙に好みからは外れていました。

つけ汁は背脂が浮いていてさっきの鶏白湯塩より濃度を増しているような感じですね。
飲んでみると柚子の香りが口の中に拡がります。これまた美味しい(*^―^*)
確かに濃度は増していますが、そのまま飲めないほどではないです。

飽きるかもなどという心配は全く必要なく美味しくいただくことができました。

スープ割りはポットに入って出てくる、、、とブログには書いてあったのですが、普通どおり器にダシを注いでくれました。
あっさりとしながらも旨みたっぷりで、もちろん完飲。

ここのご主人はまだ24歳。オープン2ヶ月でこれだけの味が出せているのだからすごい。
しかし、ご本人もブログでもっと美味しくなると書いているように、まだまだ伸びしろがあるんだろうなと考えるとますます楽しみです。

レジで店員の女の子のイントネーションが関西弁だったので、「遠くまできたなぁ」と実感しましたが(笑) 来てよかったと思えるラーメン屋さんでした。ごちそうさま!また行きます。
テーマ:ラーメン
ジャンル:グルメ
2/5の麺(其の壱)は、
la-men ni.co(ラーメンにっこう)@滋賀県彦根市(初訪問) の、
鶏白湯 塩(650円)
20060205-001


遂に東海地方を飛び出してラーメンを食べに行ってしまいました(笑)
ここを知ったのは偶然の理由から。某店でラーメンを食べている時、その店の常連さんが某店のご主人ににっこうのことを紹介され、次はご主人が私に教えてくれたと。
まさにラーメン好きの食物連鎖(意味違うw)

自宅にかえってから軽くググってみたら、あっさりと店のブログがヒットして
読んでいくとまたこれが美味しそうなラーメンで。即座に食べに行くことを決意していました。

当日は前の日に結構雪が降ったので心配でしたが、出発したのがお昼ごろだったこともあり、関が原付近も無事通過。1時間20分ほどでお店に到着しました。

ちょうど家族連れのお客さんが入れ替わりで帰っていき店内に入ると私一人。
ちょっと拍子抜けしましたが、店の雰囲気はとてもよい感じなので安心してカウンター席に。

鶏白湯が一押しのようなのでこれは外せない。まずは鶏白湯の塩から食べました。
一口目は意外なほどあっさり。もっといきなり濃厚感に襲われるのかと思いましたが。

麺は平打ち麺。ツルツルっとのど越しよく入っていきます。具はチャーシュー、味玉半分に、ラーメンの具材としてはなかなか珍しい?カイワレや茎わかめなど。

食べ進んでいくうちにスープの印象が変わってきました。飲めば飲むほど旨味が増すような感覚に襲われました。美味しいです。

気がつけばスープまでしっかり飲み干していましたが、真ん中にアクセントのように降りかけられていたものは、桜海老かなにかを細かくしたものでしょうか?いい風味を出していました。

ちなみに鶏白湯の塩はフランス産のゲランドというあら塩を使用しているとのことです。
テーマ:ラーメン
ジャンル:グルメ
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