どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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1/9の麺(其の弐)は、
ぶっこ麺らーめん@多治見市(連食) の、
釜揚げつけ麺(普通盛)+ぶっこ盛り(700円+200円)

普通のつけ麺は前回食べたので、今回は釜揚げつけ麺にしてみました。
前回も丁寧な仕事ぶりに感心しましたが、やはりこの日も複数の席が空いても
すぐにオーダーが通らない状態だったからか?一組ずつしか入れない徹底振り。
だから、私たちのオーダーは少し迷惑な頼み方だったのかも。ごめんなさい。

釜揚げつけ麺の通常のつけ麺との違いは、まず麺が、茹であがった状態のまま、茹で汁に入って出されること。
そして、つけ汁が溶き玉子仕立てとなっていることです。

わかってはいたことですが、一度麺を水で締めていないので、通常のつけ麺と比べると
やはり麺のコシはイマイチ。それでもモチモチとした食感はありましたが。
熱々で食べられるので冬場にはいいですね。

つけ汁も溶き玉子によってマイルドになっていました。
悪くはないけど少しつけ汁の旨みがぼやけてしまった感もあります。
スープ割りも然り。魚介の味をストレートに味わいたいのであれば通常のつけ麺の方がいいかなと思います。

いろいろ書きましたが、しっかり完食・完飲。十分美味しかったです。次はいつ来られるかな(..)
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1/9の麺(其の壱)は、
ぶっこ麺らーめん@多治見市(今年:1回目/通算:2回目) の、
魚ダシ麺塩・普通盛(600円)(同行者と半分ずつ)

今日は同行者さんがまだ未食のぶっこ麺らーめんへ連れて行ってあげることに。
12時少し過ぎに到着すると、駐車場が満車。
しばらく待って無事車を停め、待合通路に入ると9人の待ち。
なかなか来られない店だけに待ちの最中に話し合って2種類のラーメンを食べることで決定。
ただし、中村屋の反省を生かして(笑)、魚ダシ麺は、半分ずつ食べることにしました。

魚ダシ麺の塩は、つけ麺のイメージで食べると拍子抜けするほどのあっさり味。
でも、まさにおさかなラーメンといった感じで、魚介の風味がいっぱいで美味しい。

麺は、つけ麺よりは細いものの、それでもやっぱり太いです。
このラーメンにはもっと細い麺が合うのでは?とも思うものの、食べてみると、これはこれでよくスープとも合っています。

チャーシューやメンマも美味しくて半分ずつということもあり、すぐに完食しました。
つけ麺のレポに続きます。
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