どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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3/29の麺(其の弐)は、
中村屋@大垣市(今年:24回目/通算:44回目) の、
つけめん2玉味付玉子+メンマ増量(930円+100円)20060329-002

今日はいつもより早い時間に中村屋へ。
私たちが座って満席となりしばらく待ちも出ました。
厨房内は女の子ふたり。満席状態でも回せているのだからだいぶ作業もこなれてきたのでしょう。
しかしながらつけめんの麺の中に、細麺が何本も混じっていたり、
つけ汁が恐ろしいほど膜を張っていたりとなんだかなぁと思うところもありました。
味はそれほど悪くはなかったですけど。スープ割りが美味でした。

それはそうと店員さん増えてきたことですし、制服(Tシャツ)とか作って統一感出したりしてはどうでしょうか。
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3/29の麺(其の壱)は、
坦坦麺頑固本舗 麺屋 紅胡麻 本荘店@岐阜市(今年:1回目/通算:7回目) の
味噌と黒胡麻の坦坦麺(862円)20060329-001
(メモリーカード入れ忘れにつきD900iの画像です)
28日は中村屋@大垣市に23時40分頃訪問してみましたが、既に閉店。。。
この日は休麺日になりました。
日付が変わって久しぶりの紅胡麻へ。期間限定?メニューの味噌と黒胡麻の坦坦麺をオーダー。
メニューのうたい文句は「味噌と麺と胡麻で必須アミノ酸のバランスばっちり」でしたw
スープは黒い、というか灰色といったほうが近いでしょうか。
昨年食べた黒酢黒胡麻坦坦麺を思い起こさせますが、もちろん酸味は控えめでホッ。
どろっとしたスープは黒胡麻の風味が漂います。あんまり味噌って感じはしませんね。
マイルドな味わいになっていますが、味噌と黒胡麻があいまってそれを醸し出しているのでしょうか?
味自体はよいと思うのですが。
というか坦坦麺なのに辛さは?
おなじみミンチをのっけてラー油をたらしただけではないとは思うのですが、辛さは控えめです。
具はネギ、モヤシ、にんじん、白菜、きくらげ、豚肉など。
麺は中太のちぢれ麺。スープとの絡み自体は悪くはないですが、
軟めの茹で加減でこのスープに対してはやや存在感が薄いかも。
味そのものはおいしいと思えたので、完食・完飲しましたが、
坦坦麺としてみると少し辛さが足らないかな?という気はしました。
胡麻の風味と旨味で食べさせる坦坦麺でしょう。

住所:岐阜市本荘中ノ町6-26
定休日:無休
テーマ:ラーメン
ジャンル:グルメ
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