どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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2月17日の麺(其の弐)は、
獅子吼@名古屋市北区(今年:1回目/通算:2回目) の、
塩らーめん(750円)20080217-002


獅子吼
住  所:名古屋市北区平安1-10-26 シェラ大曽根1F(2010年豊田市に移転しました)
定休日:月曜日、火曜木曜の昼
駐車場2台分あり!
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2月17日の麺(其の壱)は、
慈庵@名古屋市守山区(移転後初訪問) の、
塩そば(730円)20080217-001


池下時代の慈庵さんには結局1勝止まりでした(負けたのも4敗程度ですが)
しかもその唯一の1勝は味噌を食べたということで、結局評判高かった塩や醤油は食べずじまいだったのですが、意外と早く?復活の報が届き行ってまいりました。

カウンターに背を向けて作業するご主人には入店したこともしばらく気づいてもらえず?前のお客さんのラーメンが出てからオーダー。というかすぐ頼んでも所要時間は一緒ですけどね(^_^;)
ラーメン出てくるまでの間、店内を見渡していた同行者さんが例のケースを指差して「ここ前お寿司屋さんだったの?」と聞かれたので、「や、あのケース池下時代にもあったよ」と回答(同じのですよね?)

さて、ようやく初対面の塩そば。スープを口に含んでみると、鶏の旨味、鶏の油の甘みが口の中に拡がります。タレに使ってあるのか貝柱等の魚介の存在も確認。
麺は中太くらいのものでしたが、すすってもスープの旨味を一緒に伝えてくれません。
麺自体は悪くないとは思いましたが、麺をすすって口の中に麺がある状態でレンゲでスープを口に運ぶ…ということを何度かしてしまいました(^^ゞ 正直麺とスープは合っていない感じでした。
(註:その後細麺に変わったそうです)
鶏チャーシューは素直に美味しかったです。
結構満足な一杯でした。麺さえ変わればかなりいい感じかも。
なかなか微妙な場所ですが、また来たいと思います。誰か岐阜からの近道教えて(笑)
ごちそうさまでした!


慈庵
住  所:名古屋市守山区苗代2-13-16 ホスティ苗代2B
定休日:未定
※店舗情報は訪問時のものです。お出かけの際は御自身でお調べの上お出かけください。


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