どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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2010年2月28日の麺(其の弐)は、

つけめん専門店 つけ麺 寅@名古屋市中区(初訪問) の、

つけ麺 寅1号(全粒粉極太麺)(790円)
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つけ麺 寅2号(極太玉子麺)(780円)
20100228-006
つけ汁は省略します。

※つけ麺の正式名称は「超濃厚豚骨魚介ベジタブルポタージュつけ麺」だそうです。
もう説明不要なネーミングですな(笑)

FC岐阜のPSMを観た後、
伏見まで堂島ロールを買いに来たついでに寄ってみました。
2月23日開店の新店です。

この日久々にお試し登録したナビタイムで検索かけたら、以前ここにあったラーメン屋がヒットしたので、
モンシュシュからナビらせたら、何故か目的地に表示されるのが45キロ先の山の中ww
どこ行かせる気~

少し探して到着しました。
券売機をみると、つけ麺寅1号、2号のみの展開(3号も提供予定はあるみたい)。

寅1号は全粒粉の極太麺。10番の切り刃ということですからかなりの極太麺ですね。
見た目はまさに全粒粉の麺で、もっちりとした感じですが、
数日前に食べた三十六房の全粒粉麺がインパクトありすぎたので、まぁ普通かな、という印象。

寅2号の麺は玉子麺の極太麺。玉子麺ならではの味わいがあって美味しかったですね。

つけ汁はネーミング通り(笑)。かなり濃厚なスープですが、流行のベジポタがいい仕事をしていて
重さを感じさせない仕上がりになってます。
てか、美味しいです、このスープ。
豚骨+魚介(本鰹、鯖、海老等)+ベジポタなんですが、魚介だと海老がいい感じに効いてるのが感じられましたし、
野菜がもたらす甘みがいい感じに作用していました。

卓上には、酢やラー油、ハバネロといった香辛料が6種類ほど置いてあり、途中で味の変化を楽しめます。
最後はポットに入った和ダシでスープ割りして完食。

なかなか気に入りました。ごちそうさまでした!!!


つけめん専門店 つけ麺 寅
住 所:名古屋市中区栄3-11-1
定休日:月曜日

※価格&店舗情報は訪問時のものです。
新規開店直後のため変更等も考えられます。
お出かけの際は御自身でお調べの上お出かけください。
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2月27日の麺(其の壱)は、
FAMILIA@岐阜市(今年:1回目) の、
季節のランチ(1,365円)

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おつまみ

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オードブル:スモークサーモンのサラダ仕立て

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パンorライスのパンです。
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メイン:チキンのローマ風煮込み

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パスタ:春キャベツとアンチョビのパスタ

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デザート

昨年のクリスマス以来久々にファミリアに来ました(^^♪

美人店長さんは退職されちゃって悲しいけど(T_T)、
笑顔が素敵なネパール人シェフさんが復帰されました。

この日の季節のランチは結構ボリューム満点。メイン食べた時点でいい感じでおなか膨れてました(^_^;)
もちろんドリンクもついてこのお値段はお得です。

ごちそうさまでした~!!

FAMILIA
住  所:岐阜市上土居1-5-5
定休日:年中無休
2010年2月25日の麺は、

麺屋 三十六房@本巣郡北方町(初訪問) の、

塩そば(700円)+味玉(100円)
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え~と、良い新店が出来たので掲載待ちの麺たちを順番すっ飛ばして(スイマセン…)紹介death(^^ゞ

1月上旬くらいには既に看板とか掛けられてて、オープンはまだかと気にしていたお店ですが、
昨日(24日)にオープンしたみたいです。
HASH-ROYALさんの最速レポで知りました(笑)

まずは塩そばを。
味玉半分はデフォで付くようです(^_^;)
スープ一口飲んだ時点で、これはなかなかイケるぞと。
鶏の清湯スープがベースみたいですが、油がちょい多すぎとは思うもののすっきりと味わい深い感じです。
全面にふりかけられた胡麻もいいアクセントになっていました。
麺は細麺で四角く切られたものでしたが、美味しい麺。
炙りチャーシューやメンマも美味しかったです。


つけ麺(全粒粉)(800円)
辛つけパウダー(海老風味)(50円)
20100225-002

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つけ麺は麺がノーマルタイプと全粒粉の2種類あったので、全粒粉の方を選んだのですが、
これが凄い。
挽きぐるみの十割蕎麦のような感じの麺で存在感抜群。風味も良いです。
喉を通るときのざらっとした感じが楽しい。

つけ汁は見た目今風のものですが、バランス重視な感じでそこまで濃厚ではなかったです。
恐らく通常の麺に合うような濃度・バランスなのでしょうが、
この全粒粉の麺ならもっと濃厚でも十分受け止められるかも。

トッピングで頼んだ辛つけパウダーは、六厘舎の辛つけを食べたことがある人なら、
あれを思い出していただければいいかと。いっぺんに入れると結構辛いと思いますよ。

スープ割りも美味しくいただいて完食(^^♪

塩そばもつけ麺もよかったです。
お店の方も麺にはかなりこだわっている、とおっしゃっていましたが、
その通りで麺が特に秀逸でしたね。
開店2日目でこの出来なら今後がかなり期待できそうです!
ごちそうさまでした!!!

麺屋 三十六房
住所:本巣郡北方町高屋伊勢田2-47
営業時間:11:30~14:00 17:30~21:30
定休日:火曜日
※価格&店舗情報は訪問時のものです。
新規開店直後のため変更等も考えられます。
お出かけの際は御自身でお調べの上お出かけください。 
1月某日のスイーツは、

patisserie e.Acubi(パティスリー アクビ)@羽島郡岐南町 の、

プリン(290円)
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シュークリーム(140円)
acubi2

広告出現阻止企画です(^^ゞ

FC岐阜サポーターの間では川島選手御用達のお店として、知らない人はいない(言いすぎ?)
と思われる岐南町のアクビさんでテイクアウトしてきました。

シンさんはシュークリーム星人みたいですが、オイラはシュークリームも大好きですが、プリン星人かな(笑)

で、そのプリンですが、かなり美味いっす。口の中に運べばとろ~りととろけるタイプで、幸せな気分になれます(笑)
290円となかなかのお値段ですが、スイーツマジックのあのお値段を知っていると安く感じてしまう(汗)
実際、値段に相応しいお味だと思います。

シュークリームの方は、プリンを食べた後だと甘さ控えめな感じがしました。
でもたっぷりのクリームとシュー皮も美味しく、これで140円はかなりお得菅…じゃなかった
お得感がありますね(^^♪

この日は人気が高い「アクビロール」(735円)が売り切れ(>_<)
これはまたの機会に…
といいつつ既にリベンジ済みなのでまた載せます(つづく)

patisserie e.Acubi(パティスリー アクビ)
住 所:羽島郡岐南町八剣北6-41
定休日:月曜日
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