どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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1/9の麺(其の弐)は、
ぶっこ麺らーめん@多治見市(連食) の、
釜揚げつけ麺(普通盛)+ぶっこ盛り(700円+200円)

普通のつけ麺は前回食べたので、今回は釜揚げつけ麺にしてみました。
前回も丁寧な仕事ぶりに感心しましたが、やはりこの日も複数の席が空いても
すぐにオーダーが通らない状態だったからか?一組ずつしか入れない徹底振り。
だから、私たちのオーダーは少し迷惑な頼み方だったのかも。ごめんなさい。

釜揚げつけ麺の通常のつけ麺との違いは、まず麺が、茹であがった状態のまま、茹で汁に入って出されること。
そして、つけ汁が溶き玉子仕立てとなっていることです。

わかってはいたことですが、一度麺を水で締めていないので、通常のつけ麺と比べると
やはり麺のコシはイマイチ。それでもモチモチとした食感はありましたが。
熱々で食べられるので冬場にはいいですね。

つけ汁も溶き玉子によってマイルドになっていました。
悪くはないけど少しつけ汁の旨みがぼやけてしまった感もあります。
スープ割りも然り。魚介の味をストレートに味わいたいのであれば通常のつけ麺の方がいいかなと思います。

いろいろ書きましたが、しっかり完食・完飲。十分美味しかったです。次はいつ来られるかな(..)
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