どれこれの徒然日記です。 今、夢中のラーメン食べ歩きのレポを中心に 買ったCDのレビュー、ライヴレポも掲載します。
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1/24の麺は、
いちや@一宮市(初訪問) の、
つけ東京仕様醤油味(700円)+特製ワンタン(200円)+魚径煮付玉子(100円)

20060124-001


今日は先日見事に振られたいちやさんにリベンジに行きました(笑)
といいつつ前回と同じような時間に行くチャレンジャーぶりですが。
今回は無事営業中。駐車場を探してからお店に入ったのが20時15分頃。
先客は4人。意外に混んでいません。
メニューにはつけそばの食べ方や、つけそばと東京仕様の違いについての薀蓄がぎっしりと書かれています。
そして、入り口のところには、
「危険!(だったかな?)東京仕様のつけそばは刺激が強いため初めての方にはまず普通のつけそばを食していただき、2回目以降でお試しください」
みたいなことが書いてあります。(文面は覚えていないので適当ですw)
で、初訪問の私と同行者が頼んだのは、東京仕様(^^;)
やっぱりチャレンジャーですね(笑)
まず先につけ汁の方が先に出てきました。かなり小ぶりの器です。
しばらくそのまま待っていましたが、
いまだ麺を水で締める段階にも至ってないので、とりあえず、器を持ち上げて
(最初はレンゲが付いてきません)、つけ汁の味を確かめてみると、、、

うおっ!かなり濃厚な味わいです。すごく甘みがあって美味しい。麺を待ちきれず、ワンタンも一口。
こちらもなかなか美味しい。肉の旨みが口に拡がります。

で、再び待ち。。。つけ汁が出されてから数分(随分長く感じました)経って、ようやく麺が出されました。
ちなみに私たちの後にはお客さんも来ておらず、オペレーションがテンパっていた訳でもないですから、これが通常なのでしょう。

麺は太さが違うものが3種類混じっている珍しい麺で、シコシコ感もあり、かなり個人的にはヒットでした。

しかしながら、食べ進むうちに、東京仕様が牙を剥きだします(汗)
旨いと感じたつけ汁が、甘すぎると感じ始め、更に尋常ではない量の胡椒で辛すぎるという感覚が交互にやってきました。
これは麺を食べ終わり、スープ割をしてもらっても解消することなく、(酢を入れて飲みやすくなったのははじめての体験です)スープ割の完飲は断念しました。

美味しいけど、少しやりすぎと感じた私の舌はやはり東海仕様なのでしょうか。
順番は逆ですが、通常のつけそばを食して判断してみたいところですが。。。

衛生的に「ええっ?!」と思うものをカウンター上で発見してしまったため次があるかは微妙です。
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テーマ:ラーメン
ジャンル:グルメ
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